明日から、またガソリンが値上げしますね。
今日はどこいってもガソリンスタンド、混んでました。
途中まで、それを知らず夜『ガソリンが入っていない』とギリギリの状況でガソリンスタンド行ったら道路にまで車の列が続いてました。
どこのガソリンスタンドでも似たような光景だったんでしょうが、その列にならびガソリン持ってくれと祈りながら順番を待ってました。なんとか持ちましたが・・・
今日はどこいってもガソリンスタンド、混んでました。
途中まで、それを知らず夜『ガソリンが入っていない』とギリギリの状況でガソリンスタンド行ったら道路にまで車の列が続いてました。
どこのガソリンスタンドでも似たような光景だったんでしょうが、その列にならびガソリン持ってくれと祈りながら順番を待ってました。なんとか持ちましたが・・・
何度か彦根いってましたが、400年祭中は24日が最後になりました。
そこで、初めてひこにゃん柄のベロタクシーを見ました。感動です!

そして、お堀に浮いてたはんぺん
良く見ると、白鳥でした。

自分の中では、白餅ひこにゃんとダブってました。
そこで、初めてひこにゃん柄のベロタクシーを見ました。感動です!

そして、お堀に浮いてたはんぺん
良く見ると、白鳥でした。

自分の中では、白餅ひこにゃんとダブってました。


今日も冷えましたね。今日は車で北上してると県内最高峰の伊吹山が見えました。
先日撮った、他の山よりはっきり雪化粧していて、頂上から下の方まで白くなってました。
見てると雄大なんだけど、車から出て撮るのは寒かった。

ここ数日寒いと思っていたら、山の上の方が白く雪化粧してましたね。
後は、あの雪化粧がだんだん下界に降りてくるんですよね。
団塊退職後の支援策、実施は3割 滋賀県内の企業
素朴な疑問。企業はここまでやらなきゃいけないのかなと思いますが。
実際こういった研修て規模が小さい所ではきついだろうし、にわかじこみの趣味・社会参加といったことが生きがいになるのかも疑問ですが。
それと、団塊の世代って、今は人に命令する立場の人が多いと見ますが、そういった人たちが自分より若い人の意見に耳を傾けるか。本人は傾けてると思っても回りはそう思っていないこともありますしね。
団塊世代の大量退職時代を迎える中、「セカンドライフ」(第二の人生)対策として、滋賀県内で退職前研修や講座などの支援策を実施している企業は3割弱にとどまっていることが、県社会福祉協議会(草津市笠山)の調査で分かった。支援内容は退職金や年金制度の説明が中心で「退職後の社会参加」といった生活面に踏み込んだ支援は少なく、同社協は「企業の人事対象者に生きがい支援の必要性を訴えていきたい」としている。
■生きがいづくり課題に
仕事中心だった団塊世代は地域とのつながりがなく、退職後は家に閉じこもりがちで、うつ状態に陥る人もいるなどの問題が指摘されている。同社協では有効な支援策を考えようと昨年末、県内480社にアンケート調査を行い、155社から回答があった。
何らかの支援を「実施している」のは27%、「検討中」も6%あったが、「要望がない」「ノウハウがない」などの理由で「実施していない」が65%にも上った。従業員数が100人以上の企業では、39%が実施しているが、100人未満では17%と低かった。
支援内容では「公的年金・保険制度の説明」が77%、「退職金制度の説明」が75%。「退職後の生活設計の立て方」「税金や法律の知識」がともに43%と続いたが、「生きがいや社会参加について」は28%、「趣味やレクリエーションについて」は22%にとどまった。
OB会の組織率は30%で、対象者の半数以上が参加している企業が多いことから、同社協は「OB会を通じて地域へ帰る取り組みが有効では」としている。今後、同社協が運営するシニア参加型ホームページ『びわこシニアネット』などで退職者向けの情報を充実させるなど、企業への啓発活動に力を入れていく、という。
素朴な疑問。企業はここまでやらなきゃいけないのかなと思いますが。
実際こういった研修て規模が小さい所ではきついだろうし、にわかじこみの趣味・社会参加といったことが生きがいになるのかも疑問ですが。
それと、団塊の世代って、今は人に命令する立場の人が多いと見ますが、そういった人たちが自分より若い人の意見に耳を傾けるか。本人は傾けてると思っても回りはそう思っていないこともありますしね。
某公園にてはっけん。人に対して警戒心あまりなく、車の下に潜りこんでエンジンをかけても出てこない困ったやつ。
昨日、一昨日と休みでした。
早めにやっておこうとスタッドレスタイヤ(去年かったやつ)に履き替えたのが一昨日。
そして昨日、履き替えたばかりのスタッドレスタイヤがパンクしていました
そして、釘が刺さったまま知らずに(まさかすぐにパンクするとは思わないよ~)走っていて症状が悪化したようでタイヤ一本丸ごと交換する羽目に・・・
今、凄く凹んでます。運の悪い連休でした。
早めにやっておこうとスタッドレスタイヤ(去年かったやつ)に履き替えたのが一昨日。
そして昨日、履き替えたばかりのスタッドレスタイヤがパンクしていました

そして、釘が刺さったまま知らずに(まさかすぐにパンクするとは思わないよ~)走っていて症状が悪化したようでタイヤ一本丸ごと交換する羽目に・・・

今、凄く凹んでます。運の悪い連休でした。
安全な登山勉強 西浅井で中高年トレッキング教室
県内に限らず、全国規模で問題になってますね。中高年の登山中の遭難は。
冬の山岳遭難に記事を読むと、年配の方おおいですからね。
ただ、今回に記事を見て感想は。
こういった教室を開いても、来る人は元々安全に対する意識が強いと思う。
問題は昔やっていた人が定年などを気に再開したはいいが、体力の低下を理解しない・人に技術など聞きたくないって理由で勝手に自分は大丈夫だと思い込んでる人だと思います。
登山の知識や技術を学ぶ「中高年トレッキング安全教室」(県山岳遭難防止対策協議会、京都新聞滋賀本社主催)が10日、西浅井町菅浦の国民宿舎「つづらお荘」であった。
県内の山岳遭難者を減らそうと、1991年から毎年開いている。
この日は、県山岳連盟の井上茂さんが地図の読み方について説明。参加者はコンパスの使い方など山岳遭難を避ける方法を学んだ。
11日は「水源の森百選」に選ばれた同町の山門湿原周辺のコース(5キロ)を歩き、けがなど緊急時の対応などについて実践形式で学ぶ。
県内に限らず、全国規模で問題になってますね。中高年の登山中の遭難は。
冬の山岳遭難に記事を読むと、年配の方おおいですからね。
ただ、今回に記事を見て感想は。
こういった教室を開いても、来る人は元々安全に対する意識が強いと思う。
問題は昔やっていた人が定年などを気に再開したはいいが、体力の低下を理解しない・人に技術など聞きたくないって理由で勝手に自分は大丈夫だと思い込んでる人だと思います。
天皇陛下、滋賀県に来ましたね。警備も物々しいですが、はっきり言って仕事で車使ってる人間には、迷惑以外のなにものでもないんだけど!通行止め多すぎΣ( ̄□ ̄;)
温泉に使って来ました。と言っても、近くにある日帰り温泉施設に(・・;)
寒くなってきて、首から肩・腕にかけて痛みや張りが出てきてたんで、気軽な湯治に行って来ました。
気分的には、かなりましになってます。(^O^)
栗東市08年度予算編成方針・・新駅中止後」念頭、財政に危機感
素朴な疑問なんだけど
>「新駅中止後」の課題を念頭に、「非常事態への道のりをたどっている」とさらに厳しい危機感を表明している。
この財政状況の中で新駅起債問題で発行できなかった地方債分の支出をどう補うつもりだったんだろう。
すでに削ってる所は削ってるんで、子育て支援や高齢者・障害者福祉の分野にも魔の手を広げるのかな?
一部の人間の利益だけでなく、多くの人々に役立つ政治して欲しいね。
滋賀県栗東市は5日、2008年度の予算編成方針を発表した。本年度に続き緊縮型予算の編成を掲げ、財政の分析では、同市の新幹線新駅予定地周辺の土地区画整理事業への対応など「新駅中止後」の課題を念頭に、「非常事態への道のりをたどっている」とさらに厳しい危機感を表明している。
市は、新駅建設を前提に着手した土地区画整理事業について、今後の方針は決まっていないものの、「市の財政を切りつめて対応する必要も出てくる」としている。これまでと同様に、事業の見直しや補助金の削減を進めるほか、新規事業については原則として認めず、必要性を精査する、としている。
また、重要事業として、子育て支援や教育と施設の充実、高齢者・障害者支援などを上げた。
素朴な疑問なんだけど
>「新駅中止後」の課題を念頭に、「非常事態への道のりをたどっている」とさらに厳しい危機感を表明している。
この財政状況の中で新駅起債問題で発行できなかった地方債分の支出をどう補うつもりだったんだろう。
すでに削ってる所は削ってるんで、子育て支援や高齢者・障害者福祉の分野にも魔の手を広げるのかな?
一部の人間の利益だけでなく、多くの人々に役立つ政治して欲しいね。
昨夜、近くをとおったら、プリンスホテルの蒲鉾板の裏側がピンク色にライトアップ?されてました。クリスマスに向けてなんだろうけど、趣味が・・・
四百年祭、終了間際。
城祭りのついでに、店をのぞくと売っていてかってしまいました。
今パレード見てます。

