2008年05月31日   ほたる祭り

今日の夕方、最寄の駅を降りると、焼きソバをやいたいい匂いが漂ってきました。その匂いにつられて反対の出口にいくと駅前の広場で模擬店やってました。

ほたる夢灯(ゆめあかし)のイベントのいっかんとして、ほたる祭りをやっていて、ちょうど、サッカーのSAGAWAの選手が来てクイズ大会やってました。
守山って今、『第5回守山ほたるパーク&ウォーク』開催中で、その一環として『ほたる夢灯』もやってるようです。

何はともあれ焼きソバ食べたり、ビール飲んだりしましたがこういった場所で飲み食いするのは、いつもより美味しく感じますね。



Posted by コウズミ at 21:11Comments(0)TrackBack(0)ひとり言

2008年05月25日   お気に入りの場所




去年も行きましたが、この季節ちょうどいろいろな種類のバラが見頃で、写真撮るには絶好の場所になってます。
平日だと人少ない穴場。ゆっくり撮れるし、風景中心の僕としては人も写りこまなくて、何度も行きたい場所です。

Posted by コウズミ at 00:32Comments(0)TrackBack(0)風景

2008年05月20日   四天王寺

大阪の天王寺まで行ったついで(展覧会見たついでってのもありますが)聖徳太子が建てた四天王寺も見てきました。ただ、重要文化財とかもあったようですが、周囲が開発されていたのと建物が再建かな?されて新しくなっていたのとで、荘厳さ・神聖さってのが感じられませんでした。
敷地は広く、周囲にも寺社仏閣あったんですが京都や滋賀の寺社に行ったときのような心が落ち着く雰囲気ってのは何故かないです。(個人的な好みで、他の方々は凄く落ち着いたって言われるかもしれませんが)





Posted by コウズミ at 23:57Comments(0)TrackBack(0)風景

2008年05月18日   赤福の賞味期限早くなってる?

伊勢に遊びに行ってきたとお土産をもらいました。
赤福餅なんですが、明日までに食べてと言われシールを見ると製造日の次の日が期限に。
昔買った時は、もう少し保ってた気がするんだけど・・・
やはり、あの事件の影響かな。


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2008年05月17日   大阪夏の陣、ゆかりの地

先日、天王寺公園の美術館行った事は日記には書きましたが、途中『茶臼山』って案内の矢印看板を見ました。
どこかで、聞いた地名だと思い、矢印にそっていくとそこに見えたのは赤地の六文銭の旗。
思い出しました、真田信繁(幸村)が、大阪夏の陣のときにいた場所だ



歴史好きには、たまらない場所ですが、周り見渡すと周囲には木が生えてるぐらいで、興味ない人にはただの丘としか認識しないんだろうなって思っちゃいました。
石碑や看板だけは派手にしてますが、余計周囲の寂しさが際立っちゃいます。





Posted by コウズミ at 23:10Comments(0)TrackBack(0)風景

2008年05月16日   聖徳太子~ゆかりの名宝~

特別展 『聖徳太子~ゆかりの名宝~』
http://taishi.exh.jp/



大阪市立美術館でやっているので見にいってきました。
場所は天王寺公園。有料の公園内にあります。
初めていくんで、少し迷いましたが何とか無事到着。


公園内も散策できたと思えばいいかな
花も綺麗に咲いてたし・・・



内容的には、少し展示品少ないかなって個人的な不満もありますがいって良かったといえる内容でした。
でも一番良かったのは、見る環境でしょう。
混雑とまでは行かないですが、ある程度人が見に来ていたので煩いかなと思ったんですが、皆集中して、静に鑑賞してました

今までの他の博物館・美術館だと、平日の昼間にいっても、最低数組は周りに不快感与えるようなおしゃべりしてるんですが、ここではなかったですね。驚きです

Posted by コウズミ at 22:22Comments(0)TrackBack(0)博物舘・美術館

2008年05月11日   近江八幡の町並み

近江八幡、先日行ったときいろいろ散策しました。
カメラが好きなぼくとしては、八幡堀が風情があって撮影するには絶好の場所で結構写真撮りました。


Posted by コウズミ at 23:19Comments(0)TrackBack(0)風景

2008年05月07日   アール・ブリュット/交差する魂 展

アール・ブリュット/交差する魂
http://www.no-ma.jp/

今近江八幡でやってるのを知り行ってきました。



アール・ブリュット
正規の美術教育を受けていない人たちによって、文化潮流や伝統または流行などとは無縁に制作されています。作り手本人のやむにやまれぬ何かの思いにのみ司られ、作られているのです。それゆえ作品は、人が人として存在する上で根源的に持っている「表現したい衝動」というものの底流を、ありありと伝えて来ます。

と、HPなんかには説明ありますが自閉症・精神障害などの方が描いた芸術作品って思ってもらえればいいと思います。

感想としては、『圧倒された』ってのが一番ですね。
見ていて、惹かれるもの作品・何気に長時間見てる作品等はあるんですが、一つ一つからでてる雰囲気が他の有名な画家とかの作品と違って荒削りだけど力強さが感じる。
言葉で説明するの難しいんですが・・・


時間もあったんで、近江八幡も散策してきました。駅前と違い、八幡山周辺の旧市街(この表現でいいのかな)は、古い建物・町並みが残っていて歩いてるだけでも楽しいです。




Posted by コウズミ at 22:44Comments(0)TrackBack(0)ひとり言 福祉