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Posted by 滋賀咲くブログ at

2008年05月16日   聖徳太子~ゆかりの名宝~

特別展 『聖徳太子~ゆかりの名宝~』
http://taishi.exh.jp/



大阪市立美術館でやっているので見にいってきました。
場所は天王寺公園。有料の公園内にあります。
初めていくんで、少し迷いましたが何とか無事到着。


公園内も散策できたと思えばいいかな
花も綺麗に咲いてたし・・・



内容的には、少し展示品少ないかなって個人的な不満もありますがいって良かったといえる内容でした。
でも一番良かったのは、見る環境でしょう。
混雑とまでは行かないですが、ある程度人が見に来ていたので煩いかなと思ったんですが、皆集中して、静に鑑賞してました

今までの他の博物館・美術館だと、平日の昼間にいっても、最低数組は周りに不快感与えるようなおしゃべりしてるんですが、ここではなかったですね。驚きです


Posted by コウズミ at 22:22Comments(0)博物舘・美術館

2008年05月11日   近江八幡の町並み

近江八幡、先日行ったときいろいろ散策しました。
カメラが好きなぼくとしては、八幡堀が風情があって撮影するには絶好の場所で結構写真撮りました。



Posted by コウズミ at 23:19Comments(0)風景

2008年05月07日   アール・ブリュット/交差する魂 展

アール・ブリュット/交差する魂
http://www.no-ma.jp/

今近江八幡でやってるのを知り行ってきました。



アール・ブリュット
正規の美術教育を受けていない人たちによって、文化潮流や伝統または流行などとは無縁に制作されています。作り手本人のやむにやまれぬ何かの思いにのみ司られ、作られているのです。それゆえ作品は、人が人として存在する上で根源的に持っている「表現したい衝動」というものの底流を、ありありと伝えて来ます。

と、HPなんかには説明ありますが自閉症・精神障害などの方が描いた芸術作品って思ってもらえればいいと思います。

感想としては、『圧倒された』ってのが一番ですね。
見ていて、惹かれるもの作品・何気に長時間見てる作品等はあるんですが、一つ一つからでてる雰囲気が他の有名な画家とかの作品と違って荒削りだけど力強さが感じる。
言葉で説明するの難しいんですが・・・


時間もあったんで、近江八幡も散策してきました。駅前と違い、八幡山周辺の旧市街(この表現でいいのかな)は、古い建物・町並みが残っていて歩いてるだけでも楽しいです。





Posted by コウズミ at 22:44Comments(0)ひとり言 福祉