地権者、責任を追及 知事と2度目面談 栗東新駅の区画整理事業
県に対しての不満・怒りはわからないでもない。自分らがやってきた事が県の以降で中止になったんだから。
泣く泣く提供した土地が荒地になってるだけ。・・・
ただ、県議会・市議会ともに住民投票して声を聞いてみようって案を一部馬鹿な利権政治家が潰しました。
そのとき喜んでいませんでしたかあなたたちは?
そういった馬鹿な政治家に一票入れたの誰ですか?
自分たちの利益のために、他の新駅反対してる県民に金出させて、子供に借金残してるって事理解してます?
自分たちにも非があること棚に挙げて、県に対して文句言ってると多くの人が上のように考える気がする。
もちろん大部分の人たちが自分たちのやった行動を無にしないでってことで行動してるんだろうけど、中には・・・・・悪い人もいるはず。
自分たちの価値観だけでなく冷静に周りを見よう。
栗東市の新幹線新駅問題で、滋賀県の嘉田由紀子知事は30日、新駅周辺の土地区画整理事業の地権者らと市役所で面談した。新駅計画とともに同事業が事実上の凍結状態にある中、県の責任を問う地権者らに対し、嘉田知事は区画整理事業の責任は市にあるとする姿勢を崩さず「被害を最小限にする努力はしたい」と述べるにとどまった。
地元の同市蜂屋、上鈎、下鈎甲、手原4自治会と地権者が話し合いを求め、自治会長と地権者代表13人が出席した。両者の地元での面談は昨年9月以来2回目。
蜂屋自治会の中井建夫会長が「区画整理は県や市に依頼されて進めてきたのに、地権者はこの間、かやの外に置かれてきた」と県の姿勢をただした。嘉田知事は「説明が遅れたことはおわびしたい」と謝罪した上で「事業の施工主は栗東市。県は市がどうするのかを聞き、その支援はしていきたい」と、これまでの主張を繰り返した。
責任の所在を追及する地権者に対して、嘉田知事は「最終責任は取らせていただきたい」としながらも、具体策は示さなかった。
地権者らは、事業用地が野ざらしになっている現状や、市街化編入で生じた新たな税負担などの苦境を訴え、傍聴席では地権者ら約20人が両者のやりとりに食い入るように見守っていた。
面談後、嘉田知事は「責任の取り方はさまざまある。県が市の区画整理事業に踏み込むのは越権行為」と述べた。中井会長は「嘉田知事の回答は納得いかない。今後も会合を求めていく」と話していた
県に対しての不満・怒りはわからないでもない。自分らがやってきた事が県の以降で中止になったんだから。
泣く泣く提供した土地が荒地になってるだけ。・・・
ただ、県議会・市議会ともに住民投票して声を聞いてみようって案を一部馬鹿な利権政治家が潰しました。
そのとき喜んでいませんでしたかあなたたちは?
そういった馬鹿な政治家に一票入れたの誰ですか?
自分たちの利益のために、他の新駅反対してる県民に金出させて、子供に借金残してるって事理解してます?
自分たちにも非があること棚に挙げて、県に対して文句言ってると多くの人が上のように考える気がする。
もちろん大部分の人たちが自分たちのやった行動を無にしないでってことで行動してるんだろうけど、中には・・・・・悪い人もいるはず。
自分たちの価値観だけでなく冷静に周りを見よう。